Company会社概要

 
     

Concept企業理念

企業は人なりという精神に立脚し、
会社発展と従業員の福祉の増進をはかり、国際的視野に立ち、
業界のトップメーカーとしての自信と
誇りを持って社会の発展に寄与する。

 

Profile会社情報

社名
中星工業株式会社
代表者
近藤 宏和
本社所在地
〒400-0108
山梨県甲斐市宇津谷3356
TEL. 0551-28-4381
FAX. 0551-28-4390
資本金
8000万円
設立
1967年9月1日
社員数
215名(2023年5月直接雇用者のみ)
直近業績(売上)
58億円(2023年7月)
役員
代表取締役社長   近藤 宏和
取締役       藤川 裕晃
取締役       五味 一広
取締役       石原 雅仁
取締役       遠山 秀典
取引銀行
三井住友銀行 名古屋駅前支店
山梨中央銀行 敷島支店
日本政策金融公庫 熱田支店
みずほ銀行 甲府支店
三菱東京UFJ銀行 浄心支店
取引先
半導体/液晶関連会社、航空宇宙関連会社、食品加工関連会社、自動車関連会社、医療機器関連会社、他
適格請求書発行事業者登録番号
T6-0900-0100-4531

History沿革

1967年
名古屋市南区弥次ヱ町4-17に「中星工業所」設立。
1972年
名古屋市南区東又兵ヱ町1-57-1に新工場建設。
1973年
社名を「中星工業株式会社」と改称。
1984年
山梨工場1号棟を建設。
半導体製造装置部品の超精密機械加工と精密板金加工に着手。
1995年
山梨工場2号棟を建設し、機械工場と板金工場を分離。
機械の増設と社員食堂を竣工。
1998年
山梨工場3号棟を建設。
自社製スパッタリング装置の設計・開発に着手。
1999年
ISO9001取得。
2000年
山梨工場3号棟1Fに組立エリア設置。
液晶製造装置の委託組立を開始。
2001年
山梨工場5号棟を建設し、名古屋工場を閉鎖。
山梨に本社移転、拠点の一本化。
2005年
ISO9001(2000年度版)へ移行。
2006年
自社製装置の設計開発事業を廃止。
2008年
JISQ9100(航空・宇宙品質システム)認証取得に向けてキックオフ。
3号棟に機械設備増設。液晶製造装置の委託組立を縮小。
2009年
3号棟に機械設備増設。
2010年
JIS Q 9100認証取得。認証機関JQAでは山梨県初。
1号棟と3号棟に機械設備増設。
2011年
2号棟に機械設備増設(5軸加工機・横型旋盤各1台)。
2012年
JIS Q 9100(2008年度版)へ移行。
2号棟に機械設備増設(5軸加工機1台・縦型マシニングセンタ2台)。
2014年
3号棟に機械設備増設(5軸加工機1台)。
2015年
2号棟に機械設備増設(5軸加工機・縦型旋盤・横型旋盤各1台)。
2016年
2号棟に機械設備増設(縦型マシニング1台)。
2017年
2号棟と5号棟の機械設備入替と増設(5軸・縦型MC・旋盤)。
2018年
3号棟の組立スペース増床。駐車場拡張。
2019年
2号棟の機械設備入替。3号棟の老朽設備廃棄。
2020年
1号棟の機械設備入替。
2021年
5号棟の機械設備入替。クリーンルームの増設(クラス1000、200㎡)
2022年
(株)ドーベルをグループ化(山梨県北杜市)。
1号棟と2号棟の機械設備入替と増設(横型複合機)。
5号棟オフィスリニューアル
2024年
6号棟建設

Environment環境方針

中星工業株式会社は、事業活動に関わる環境法や環境上の規範を遵守し、環境負荷の低減をはかると共に、顧客へ環境に配慮した製品をお届けするため、環境保全活動に取り組み社会に貢献する。

Best Practices行動方針

  1. 環境負荷低減のため、資源の有効利用とエネルギー使用量の削減
  2. 環境に関わる法令順守と環境維持、向上により環境保全と人の健康確保に努める
  3. 環境影響を評価し、環境負荷の低減と汚染防止対策を実施する
  4. 環境に影響を与える物質について使用量を把握し削減する
  5. 製品含有化学物質を明確化し、顧客要求に基づいたグリーン調達基準を遵守する
  6.      
  7. 環境方針を掲示及び配布し社員・取引先に周知し啓蒙に努める